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恋愛工学戦士サウザーからの手紙

愛をとりもどせ‼︎

「その一発のセックスがお前の非モテを変える!」 キャプテン・ケーゴとの対談 その7


サ:はい、次は、ロドリゲスさん。僕一回読みましょうかね。

ケ:ああ、この人は、うん、よく絡んできてくれるなあ。

 

 

ジェームズ・ロドリゲス

サウザーさん、そして親愛なるケーゴカピタン。いつもトゥイッターでお世話になっております、ジェームズ・ロドリゲス(@James_Rod10RMd )です。
お二方始め、諸先輩方の金融日記やトゥイッターへの投稿に触れるお陰で、若輩者の私も脱非モテへのスタートを切れました。勇気を振り絞ってトゥイッターで諸先輩方へリプライを飛ばし、恋愛サロンへの参加、ダラダラ続けていたGGへのフルコミット…そのお陰で少しずつ身体とマインドセットは変わり始め、仕事面においては良い流れが生まれてきています。
ですがまだ、女性関係においてはブレイクスルーが起きたとは言い難い状態です。月並みで何度も繰り返された質問かもしれませんが、お二方が非モテを突破出来たきっかけ、またそこに至るまでに行われた準備(or仕込み)をお伝え頂きたいです。
金融日記過去配信分全て読破!兎に角フィールドに立つんだ!と言われてしまいそうな質問かと思いますが、何卒宜しくお願い致します。

 

 

サ:なかなか、あの、礼儀正しい方で。

ケ:いや、あの「兎に角」はこう言う漢字は使ってないんだけどね!笑

サ:あはははは!笑、バレましたか!笑

ケ:使った覚え無いんすけど!笑 難しい漢字は使わないようにしてるんですよ!笑

サ:はははは笑!濡れ衣ですか!

ケ:分かりやすい文章で書くようにしてるんで笑。まあ、それは置いといて、突破出来たきっかけは、ああ、あの、僕は去年何連敗もしていたけど、突破出来たきっかけは、あんまりかわいくないコとセックスしたことなんですよ。

サ:それだな!やっぱりそうなるわな!

ケ:まあ、それは僕のブログでいうと、カプ美ちゃん、カップリングパーティって言うのに行って、それで知り合った、あの、10段階評価で5ぐらいの女のコが居るんですけど、そのコと昼間に会って、セックスしたんですよね。んで、そのコはあんまりかわいくなかってですけど、そん時そうだなあ、2か月ぶりぐらいだったのかなあ、そこで一人セックスできると、やっぱりなんかそのあと上手く行って、もうちょっとかわいい女の子とか、とどんどんセックスできるようになって行ったんですよね。

 

サウザー

カプ実ちゃんとの試合! ~昼下がりのグダ~ : ケーゴのフィールドレポートとコミットメント

 

サ:ああ、なるほど。

ケ:だから、それまでもう何回も失敗していたんで、やっぱりフィールドに立って、あの、要するに、不美人とセックスすることじゃないすかね。ほんと感謝してますよ。

サ:それだな!

ケ:不美人でも、それでも、やっぱり自信は絶対つくんで。セックスしてるのとセックスしてないのとじゃ、絶対違うじゃないですか。

サ:ぜっっったい違う!

ケ:うん。絶対違うじゃないですか。

サ:うん、違うね!

ケ:自信が。

サ:そこの自信の部分をテクノロジー使って脳をだますことが出来ればいいんですけど、なかなか、ほんとに、ブラフじゃセックスしてる状態は再現できないですよね。

ケ:そこの違いが、やっぱ違うんですよ。

サ:そうだなあ。

ケ:だから、例えば、あんまりかわいくないコと3~4人セックスしたとしたら、いちおう、呼べばセックスできる女の子が3~4人いる訳じゃないですか。だいぶ心安定すると思うんですよね。

サ:うーむ、そうですねえ。

ケ:多少かわいいコと試合しても、まあ別にダメだったら、このコよりかわいくはないけど、あのコおるやん、みたいな。んでそのベースのレベルをだんだん上げて行く。

サ:なるほど。資産の組みかえって奴ですね。

ケ:で、んで、ですよ、中には、たまにですけど、すごい綺麗な女の子で、僕みたいなのがタイプだって女の子が出てくるんですよ。そういうコがついてくれるといいんですよ。だからこう、ジェームズさんみたいな、礼儀正しい文章が書けてね。

サ:そうそう、やっぱね、その辺はね、恋愛工学生の方は良いんですよね。品がありつつ洒脱ですからね。違うんですよ。

ケ:頑張ってほしいですよね。

サ:そうだなあ。僕もそうだ、そう言えば色々と過去を振り返ってみると、聖帝十字撃が完成した時に、セックスした女の子とか、やっぱ転機でしたよ、今振り返ってみると。一発のセックスで変わる。

ケ:ふふふ笑!先日もやりましたよ!あの技!

サ:おっ、やりましたか!いやあ、お役に立てて、ほんと、ありがとうございます!

ケ:あれいいですね笑。

サ:あれいいですか?やっぱり笑。

ケ:新規の時はいいですね笑

サ:いやー、やっぱりね、そう言ってもらえて、僕は感無量というか、ほんとありがたい事ですよ。

ケ:あれやっぱいいですよ!笑

サ:いいですか!はっはっはっは笑

ケ:うーん、いいですよ、自然な感じでね笑。

サ:ありがたいですねー。

ケ:痛いとこない?って笑。

サ:どっか髪の毛引っかかってない?とか言いながら笑。

ケ:あはは笑

サ:うっうん、大丈夫だよ、とか言われながらCをTですか?

ケ:あはは笑

サ:あはは笑

ケ:和やかな感じで。あれいいですね笑

サ:僕はですよ、あの技は悲しみを背負ってやっとあみ出した技で、自分ではとっても気に入っていたんですけど、果たして、みんな使ってくれるのかな?ってのはありましたよ。

ケ:あー、はいはい。

サ:あんまり僕はリアルに会うに抵抗があったんですが、「あの投稿が無かったら今の僕は無いです!」って、んで、どうしても僕に会いたいって、会って直接お礼したいって言う人がいたんで、ちょうどタイミング良かったし、お会いしてみてんですよ。そしたら、会っていきなり握手求められて。初めて会って、ああ、良かったなあ、って思いましたよ。まあその人物は、カルジくんなんですけども笑。

ケ:へええ!笑

サ:えーっと、まあ、とにかくフィールドに立って欲しいですね。

ケ:ええ、だから、フィールドに立って、その上で、とりあえずゴールする、と。

サ:ゴールすると。

ケ:そのためには、やっぱり、あんまり強くない対戦相手と何試合もこなして、んで、安定したセックスフロー、とりあえず、週一回以上はセックスできる女性を見つけて、で、そうすると、今度は、その女性があんまりかわいくないと、もうちょっといい女としたいって絶対思うから。

サ:ああ、なるなる!それはなる!絶対!

ケ:そうそう。

サ:いやあの、不美人とのセックスは、ほんとにありがたいんだけど、全然満足はしない。

ケ:ちょっとまあ、セーフティネットを確保して、それから、よし上に行こうって思うから。

サ:ああね。

ケ:それが良いんじゃないかなって。

サ:なるほど。

ケ:んで、ある程度の美人を確保したら、そこからまた新規に行くのか、美人とセックスしながら、仕事とか趣味に行くのか。

サ:そうなんですよ!そうなんですよ!ナンパしてセックスしてばっかだと、仕事の能力が落ちるんですよ。あれ、ほんと、適当なところで切り上げて少し仕事に打ち込まないとマズイんですよ。

ケ:まあ、おおむね、そう言う作戦で行けばいいなじゃいでしょうかね。

サ:いやー、素晴らしいお話ですよ、これマジ。

ケ:ええ、ええ。

サ:ケーゴさん、ありがとうございます!

ケ:ええ、ええ。

サ:じゃあ続きまして、と行きましょうか。

ケ:はい。